2008年12月12日
糀谷・チョット安い焼肉ランチ
先日、羽田の本店でランチをした焼肉店「東」。
少し離れた糀谷地区、萩中と言う所に「支店」があります。

ここである事に気付きました。
それは、本店で750円だった「ロース焼肉ランチ」が支店では700円と言うこと!。
これは食べずにいられません。

50円安いにもかかわらず、ランチの内容はまったく変わりません。

当然、ジュージュー焼いて食べました。
味も遜色なく、ボリュームもほとんど変わらないと思います。これで50円の差とは・・・・・。
次回から、やっぱりロースランチは支店に限ります(苦笑)。
少し離れた糀谷地区、萩中と言う所に「支店」があります。
ここである事に気付きました。
それは、本店で750円だった「ロース焼肉ランチ」が支店では700円と言うこと!。
これは食べずにいられません。
50円安いにもかかわらず、ランチの内容はまったく変わりません。
当然、ジュージュー焼いて食べました。
味も遜色なく、ボリュームもほとんど変わらないと思います。これで50円の差とは・・・・・。
次回から、やっぱりロースランチは支店に限ります(苦笑)。
2008年12月11日
大鳥居・路地のラーメン
羽田の部類には入りますが、最寄り駅は京浜急行・空港線の「大鳥居」。
その場所はこんな路地の奥にあります。

地元の生活道路から、もっとセコい路地を入るとその店があります。

まず地元の人しか訪れないような店の場所、そして店構え。
ここの売りは「支那そば」。
他にもメニューはありますが、当然のように「支那そば」を注文。

「支那そば」というだけあって、スープはさっぱりしたシンプルな味で軽い感覚のラーメンです。チャルメラの音が懐かしい「夜鳴きそば」を彷彿させ、どこか郷愁をさそう味です。
しかし、残念なのがひとつ。
とても美味しいスープなのですが、麺が柔らか過ぎる・・・・。「茹で過ぎ」とか「伸びた」いうより、元々の麺にコシが無いのだと思っています。
「やわらかい」と「コシがない」のは別物ですから・・・・。
柔らかくてもいいから、もう少し「コシ」を感じる麺なら文句なしなんですけど・・・・。
その場所はこんな路地の奥にあります。
地元の生活道路から、もっとセコい路地を入るとその店があります。
まず地元の人しか訪れないような店の場所、そして店構え。
ここの売りは「支那そば」。
他にもメニューはありますが、当然のように「支那そば」を注文。
「支那そば」というだけあって、スープはさっぱりしたシンプルな味で軽い感覚のラーメンです。チャルメラの音が懐かしい「夜鳴きそば」を彷彿させ、どこか郷愁をさそう味です。
しかし、残念なのがひとつ。
とても美味しいスープなのですが、麺が柔らか過ぎる・・・・。「茹で過ぎ」とか「伸びた」いうより、元々の麺にコシが無いのだと思っています。
「やわらかい」と「コシがない」のは別物ですから・・・・。
柔らかくてもいいから、もう少し「コシ」を感じる麺なら文句なしなんですけど・・・・。
2008年12月09日
五反田・昭和風の定食屋
本日のレポートは「五反田」から。
第二京浜沿いにある「定食屋」。

山手線の外側にあるので「西五反田」。
そして、店の雰囲気は・・・


こういった感じの、「自分の好きなものを取る」スタイルの昔ながらの大衆的定食屋さん。
もちろん、雰囲気は明るくさわやか、昔風の暗い、冷たい、侘しい・・・なんて感じはぜんぜんしません。
そして、私の献立は。

酢豚とカキフライ、そして豚汁にご飯で719円。
満足に値するランチです。
第二京浜沿いにある「定食屋」。
山手線の外側にあるので「西五反田」。
そして、店の雰囲気は・・・
こういった感じの、「自分の好きなものを取る」スタイルの昔ながらの大衆的定食屋さん。
もちろん、雰囲気は明るくさわやか、昔風の暗い、冷たい、侘しい・・・なんて感じはぜんぜんしません。
そして、私の献立は。
酢豚とカキフライ、そして豚汁にご飯で719円。
満足に値するランチです。
2008年12月05日
元住吉・本格中華のタンメン
2回目の登場でしょうか?。
元住吉の隠れた本格中華「ジャスミン」でのランチ。
今回は2時近くになってしまい、店内も空いていたので様子をパチリっ。
1台ですが回転テーブルがあります。

今回の注文は「タンメン」。

ラーメンの部類に入りますが、やはり本格中華の店らしく、味付けが上品。
正直言って、物足りないほどの薄味ですが、中華系のダシの味が感じられ「中華スープに麺が入っている」と言った感じ。
こってり系のラーメン店などとは一線を画す味です。
でも、やっぱりもう少し、塩味が聞いていたほうがいいかな?
元住吉の隠れた本格中華「ジャスミン」でのランチ。
今回は2時近くになってしまい、店内も空いていたので様子をパチリっ。
1台ですが回転テーブルがあります。
今回の注文は「タンメン」。
ラーメンの部類に入りますが、やはり本格中華の店らしく、味付けが上品。
正直言って、物足りないほどの薄味ですが、中華系のダシの味が感じられ「中華スープに麺が入っている」と言った感じ。
こってり系のラーメン店などとは一線を画す味です。
でも、やっぱりもう少し、塩味が聞いていたほうがいいかな?
2008年12月02日
穴守稲荷・昼から焼肉
今回は、地元・羽田の焼肉屋のランチのレポートです。
珍しく、焼肉屋でランチをしました。
地元の名店・「焼肉・東」という店です。
もう30年以上前にオープン。今のように焼肉屋がアチコチに出来る前からある「老舗」です。

オーダーは「ロース・ランチ」750円。

一人というのが若干淋しいですが、それでもジュージュー焼いて食べます。

若い頃は、ランチでもビールを呑んだり、ランチセットではなく、カルビクッパや冷麺などを食べていたのですが、寄る年波には勝てません。
お腹の具合は、ランチセットでちょうどいい塩梅です。
珍しく、焼肉屋でランチをしました。
地元の名店・「焼肉・東」という店です。
もう30年以上前にオープン。今のように焼肉屋がアチコチに出来る前からある「老舗」です。
オーダーは「ロース・ランチ」750円。
一人というのが若干淋しいですが、それでもジュージュー焼いて食べます。
若い頃は、ランチでもビールを呑んだり、ランチセットではなく、カルビクッパや冷麺などを食べていたのですが、寄る年波には勝てません。
お腹の具合は、ランチセットでちょうどいい塩梅です。
2008年12月01日
蒲田・たまにはBARでパイイチ
今回は蒲田のショットバーからのレポート。
今ではショットバーも多くなりましたが、この店は20年位前にオープン、蒲田では古株的な店で、3~4年ほど前にオーナーチェンジし、あらためて営業している「ふくろう」というお店。

以前は「もぐら」という店でしたが。当時から、かれこれ15年くらい通っています。
「もぐら」から「ふくろう」。どちらにしてもお天道様は苦手な感のあるネーミングですね。
さて、まずはスコッチ。軽く、シーバスリーガルをロックでW。

コレを2杯ほど呑んで、ビジュアル的によろしくないことに気付き、カクテルなどをオーダー・・・・。
「スカイダイビング」

名前の通り、青い空をイメージした、ラムベースのカクテル。
口当たりはいいですが、飲みすぎると「ダイビング」したくなるカクテルです。
いつもは安い酒をあおる私ですが、たまにはおシャレに呑むんです。
今ではショットバーも多くなりましたが、この店は20年位前にオープン、蒲田では古株的な店で、3~4年ほど前にオーナーチェンジし、あらためて営業している「ふくろう」というお店。
以前は「もぐら」という店でしたが。当時から、かれこれ15年くらい通っています。
「もぐら」から「ふくろう」。どちらにしてもお天道様は苦手な感のあるネーミングですね。
さて、まずはスコッチ。軽く、シーバスリーガルをロックでW。
コレを2杯ほど呑んで、ビジュアル的によろしくないことに気付き、カクテルなどをオーダー・・・・。
「スカイダイビング」
名前の通り、青い空をイメージした、ラムベースのカクテル。
口当たりはいいですが、飲みすぎると「ダイビング」したくなるカクテルです。
いつもは安い酒をあおる私ですが、たまにはおシャレに呑むんです。

