プロフィール
Mr.BQ
Mr.BQfoaf.rdf
アクセスカウンタ
Total: 39352
Today: 7
Yesterday: 45
読者登録
メールアドレスを入力して登録ボタンを押すと、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。
解除は→こちら
現在の読者数 0人
QRコード
QRCODE

2008年10月20日

新宿・大都会のお足元

久しぶりに新宿へ出てみました。
向かったのは「しょんべん横丁」。

野暮用で出かけたついでに立ち寄ってみたのですが、とにかく久しぶりです。何年ぶりでしょうか?。
行ってみると「思い出横丁」なんて小ぎれいな看板が出来ていました。





何年か前、大火事でかなりの店が焼け、復興したものの、若干、雰囲気が変わってしまったのかな?。


休日と言うこともあり、お目当ての店は「休業」・・・残念です。

そこで、初めて見る店に入ってみました。

早速、ビールと煮込みを頼みました。





おいしい煮込みですが「韓国風」なのか、キムチ鍋っぽい味付けで最初っから「辛い」です。
それでも、美味しいのですが、いただけないのは店員の方が、たどたどしい日本語で「○○いかがですか?、美味しいですよ!」と絶え間なく話しかけてくること。

店の経営者に言われているのかも知れませんが、こっちは自分のペースで呑みたいので閉口してしまいます。
私だけではなく、他のお客さんにも「○○美味しいですよ、どうですか?」と積極的に声をかけていました。

シラけてしまった私、店を出て、違う店に入りました。

すると、ここもかたことの日本語。でも、注文以外のメニューをすすめるようなことは無かったので一安心。

タンとナンコツ(もつ焼き)を注文しました。





しかし、出てきたのは「ハツとナンコツ」。

ハツも嫌いではありませんし、このハツ、なかなか美味しかったです。
でも、私が注文したのは間違いなく「タン」だったし、食べたのは間違いなく「ハツ」でした・・・・。


この店も1杯呑んだだけで、勘定を済ませました。

この記事へのトラックバックURL